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ほら、やっぱり来た!:平昌SOS

2014年12月07日
(ほら、やっぱり来た!:平昌SOS)

http://www.sankei.com/sports/news/141207/spo1412070030-n1.html


・「ほら、やっぱりな!」は予想通りだ。しっかしまFIFAサッカー共催時とは事情が違う。反日の旗を振り回し、大統領・外相がコンビを組んで世界中に「言いつけ外交」をしている時だ。日本の「嫌韓感情」も、かつて無いほど高まっている。「売られた喧嘩」であって、日本から「仕掛けた喧嘩」ではない。


・おまけにネタは、売国・朝日新聞が書きまくったインチキ記事である。しかもサウスコリアは、我利我欲で『平昌冬季五輪』を掻っ攫って行ったのだ。今更どうのこうのではあんめぇ!


・若しIOCが、ホントに日本の助けを求めるなら、日本側は条件を付けるべし。大統領特使を日本に派遣して、「是非日本の協力を仰ぎたい」と言わせなきゃ。日本側は、1.反日運動を止めること、2.従軍慰安婦などと、日本国と日本国民を貶める言動はしないことと、ピシャリと言ってやることだ。


・当然敵は飲まないだろうから、「それなら日本は、危険が感じられる平昌冬季五輪はボイコットする」と畳み掛けるべきだ。それで2020東京五輪&パラ五輪が覆ることはないし、サウスコリアが報復ボイコットして来るなら、サッカー選手などは大喜びだろ?。反日国家を助けてやる義理もヘッタクレも無い!産経ニュースから、記事を以下。


・「【IOC『平昌は賢明な判断すべき』と海外施設利用促す 平昌五輪そり日本開催案で】産経ニュース 2014.12.7 18:13」


・「2018年に韓国で開かれる平昌冬季五輪の大会組織委員会がそり競技の日本開催を検討している件で、国際オリンピック委員会(IOC)のリンドベリ調整委員長は6日、『そり競技施設の建設は大きな負担になり、大会後の利用も難しい。平昌は賢明な判断をすべきだ』と述べ、海外の既存施設利用を促す考えを示した」


・「ボブスレーとリュージュ、スケルトンのそり競技で五輪や世界選手権を開催できる施設は世界で十数会場しかなく、アジアでは長野市の『スパイラル』一つしかない。組織委の趙亮鎬会長は『海外の12の会場で(日本も)選択肢の一つ』と説明した」(解説:長野よりバンクーバーか何かの方が現実的ではないのか?)


・「平昌五輪は財政難などで準備が遅れているが、そり施設の建設は断念していないという。趙会長は『今はそれぞれの候補施設の情報を収集している段階。どの施設が最適か検討する』と慎重な姿勢を示す一方、20年東京五輪を開く日本側とは『全般的にお互いに協力しようとは話し合っている』と語った。(共同)」・・・


・うぅん、誰が「お互いに協力しよう」と言っているのか?ここまで虚仮にされて、未だ「協力」とは余程甘い蜜が吸えるのか、はたまたSMだろうな?鳩山ルーピィか?額賀か?志位か?高村か?まさかSMオジサンじゃないだろうな?

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