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仁川アジア大会

2014年10月02日
(仁川アジア大会)

http://www.daily.co.jp/newsflash/general/2014/10/02/0007384735.shtml

・コリアンは所詮、「スポーツマンシップ」などとは対極に居る民族なのである。我利我欲の国が、世界に名を売るってか、世界で先進国のイメージを創作するためか、やたら国際競技大会の招致に熱心なのだ。そして参加した選手一人一人に拭い難い「嫌な思い」を植えつけている。私は「平昌五輪」では設備の手抜きで大怪我人か死者が出て、永久にこの国での国際大会は開かれなくなると読んでいるが。

・ま、日本の選手村のエレベータを止めて、22階やら17階やらまで徒歩で昇降させたり、エアコン無し、網戸も無し、水シャワーの環境で日本選手を蚊の攻撃で不眠にさせたりは序の口である。バドミントンの空調(風向き)を操作したり、福原愛ちゃんが戦う卓球台に微妙な傾きを付けたりと、遣りたい放題だ。

・日本水泳選手のカメラ窃盗事件も、コリアン報道陣が持っていたのは日本製のカメラだったことから、「仕組まれたな?」と私は読んでいるが、ボクシングの判定などは銭で買収しているのだろう、噴飯ものらしい。この銅メダルを叩き返したインド女子選手は婦人警官らしく、「こんな屈辱のメダルは国に持って帰れない」と、首に掛けられるのを拒否し、インチキ判定で勝ったコリアン選手にポイと渡して会場を去ったのは格好エエ。

・当然サウスコリアメディアは怒り狂い、インドの選手をクソミソに書いているが、私はインド選手の矜持が分かる。よくやってくれた!と褒めてやりたい。グーグルニュースから、ディリースポーツの記事を以下。

・「【メダル拒否 韓国紙がインド選手を非難】ディリースポーツ 2014年10月2日」

・「1日に行われた仁川アジア大会の女子ボクシングライト級の表彰式で、銅メダルに輝いたインドのサリタ・デビが、韓国のパク・ジンアとの準決勝での判定負けを不服として、銅メダルの受け取りを拒否し、パクにメダルを手渡して立ち去った事件で、韓国スポーツ紙の『スポーツ朝鮮』は『韓国選手に忘れられない恥辱をもたらした』と、デビを非難した」

・「同紙はパクの銀メダルを『韓国女子ボクシングの歴史が新しく描かれた』と絶賛した上で、デビの行動にパクは涙し、『大きな傷を残した』と報じた」

・「今大会のボクシング競技では、韓国優位と見られる判定が続出しており、30日の男子バンタム級準々決勝では、モンゴル選手が韓国選手に0‐3で判定負けしたことを不服に思った元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が自身のツイッターで不満をぶちまけ、『キムチやろう!!☆となどと過激な発言を繰り返した」・・・

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コメント

ボクシングではタイまで抗議しています。

しかし、わざわざ大金を使って国の恥をさらさなくてもいいものを、と思うのは韓国人以外のすべての国の思いでしょう。
まったく、『韓国人(コリアン)はどこか頭がおかしい』というのが良くわかる大会ですね。

みやとん様、

コメント、有難うございました。いつも上から目線で誇大なことを言う・・・妄想の民なんでしょうね?審判員が居るスポーツは、買収せずにはいられないのでしょう。キム・ヨナのロス五輪の最高得点なんざ、今後100年は破られないでしょう。

私は平昌冬季五輪の設備の手抜き工事で、怪我人や死人が出て、この国はもう、何の開催も出来ない国になると読んでいます。

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