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バドミントンに風調:どこまで汚い国か?

2014年09月22日
(バドミントンに風調:どこまで汚い国か?)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140922-00000078-spnannex-spo

・ま、1.日本をいつまでも強請ってゼニをせしめること、2.世界中に日本の悪口を言いふらすこと、3.「1000年でも恨んでやる!」と大統領自体が広言すること・・・サウスコリアとはそういう国だってことは、一部「韓流」とやらで「強姦(やられ)旅行を楽しみに行く脳足りんの日本娘やオバハンら」以外は、みんな知っていることだ。

・サッカーでも、コリアン選手は南も北も、「ヘディングとはボールに頭をぶつけに行く」ことではなく、「相手選手の顔に頭をぶつけに行く」ことはもう世界中に知れ渡って嫌われ者の代表になっているが、そうか、バドミントンの軽いシャトルに向かって、空調設備の風向きをコントロールするという、悪辣な手まで考え出したのか?これはもう、スポーツ大会誘致の資格は皆無だな?

・YAHOOニュースから、スポニチアネックスの記事を以下。

・「【世界一バド男子に不可解逆風…空調操作?田児『他の国じゃありえない』】スポニチアネックス  9月22日(月)9時43分配信」(写真は、アジア大会バドミントン団体男子、コートで困惑した表情の田児(AP))

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・「◇仁川アジア大会第3日(2014年9月21日)・・・世界一のチームが“アウェーの洗礼”に屈した。バドミントン男子団体が行われ、5月の国・地域別対抗戦のトマス杯で優勝していた日本は、初戦となった韓国との準々決勝で5時間30分を超える激闘の末、2―3で敗れて44年ぶりの表彰台に届かず」

・「エースの田児賢一(25=NTT東日本)が出場した第1試合のシングルスでは、韓国を後押しする不可解な風が会場に吹き荒れた」

・「21―12で奪った第1ゲームは無風だったが、第2ゲームに入ると、田児を向かい風が襲う。コートチェンジした第3ゲームは風向きが変わるはずだが、空調が意図的に操作されたのか、なぜか再び向かい風。シャトルは軽く、風の影響を受けやすいため、向かい風だと圧倒的に不利だ」

・「1―2と逆転で落とし、『途中で風が変わるなんて、他の国じゃありえない。事前に打ち合わせしてたんじゃないの。だって韓国の選手は面食らってなかったでしょ』と吐き捨てた」

・「第2試合以降は風向きは一定となり日本は粘ったが、やはり田児の敗戦が痛かった。『しようがないっしょ。韓国でアジア大会やってるわけだから。負けたのは情けないわ。トマス杯でも自分が波に乗せてたんで、これじゃ優勝できるチームじゃない』。悔しさを晴らすには、各メンバーが個人種目で“日本旋風”を巻き起こすしかない」・・・

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