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サウスコリアメディアの「粘着質」「執念深さ」

2014年08月02日
(サウスコリアメディアの「粘着質」「執念深さ」)

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http://news.livedoor.com/article/detail/9107419/

・「そいつ1人のために、クラスが纏まらない!」・・・級長(我らの頃は「学級委員長」なる長い肩書きだった)であり、児童会長やら生徒会長を歴任した私は、根気良く、事を分けてサシで面談した。何回、何十回も。

・長じて、彼らはみな「在日だった」ことを知った。血脈というかDNAというか、「素直に流れに沿う」ことが出来なかったのだろう。KY(空気が読めない)という言葉が流行り、今も通用している。考えてみれば「空気を読む」ってのは、「日本特有の文化」なのかも知れない。

・「滅私奉公」という言葉が有る。「私欲・私情を捨てること」「個人の利害を考えないこと」の滅私の精神で、殿や会社や社会に尽くせ!ということだ。どう考えたって、「漢語」ではなく「日本語」だと感じられる。そういう意味で、ジャパニーズとコリアン、チャイニーズは、「百年の宿敵」ってより、「不倶戴天の敵」同士なのであろう。

・それにしても可憐な18歳のロシアのお嬢さん(ソトニコワ)、キム・ヨナを負かしただけのことなのに、少なくともサウスコリアという国家を敵に回してしまったようだ。プーチンが元気なら、即刻「戦略爆撃機」でも飛ばして威嚇するところだが、プーチンも今現在はシュンタローの身、お嬢さんは耐えなさいや!

・それにしても「世界を呆れさせ」「世界から敢えて嫌われようとしている」コリアンという民族の、ひねくれ曲がったDNAは、チャイナの属国が長過ぎたゆえの、後天的なものなのだろ?神は、そんな「根性の悪い」「粘着的で執念深い」民族を、最初から狙って造り賜うたとも思えないからだ。(或いはユダの末裔か??)

・ライブドアニュースから、産経新聞の記事を以下。

・「【韓国メディアが『ソトニコワ』を一斉批判、擁護したサンスポもバッシング】産経新聞  2014年08月02日16時40分」(写真は、金メダルのソトニコワ=20日、ロシア・ソチのアイスベルク・パレス(大里直也撮影))

・「韓国メディアが異様な“恨文化”を改めて浮き彫りにした。7月19日から3日間、『THE ICE 2014』と銘打たれて長野県内で開催されたフィギュアスケートのショーで、20日に出場したソチ五輪女子フィギュア金メダリストのアデリナ・ソトニコワ(18)が尻もちをつくなど精彩を欠く演技をしたところ、韓国メディアは『ソトニコワ 日本のアイスショーでジャンプをすべて“失敗” これが金メダリスト?』(ヘラルド経済)などと一斉に批判した」

・「この状況を僚紙・サンケイスポーツ(電子版)が『キム・ヨナ銀の恨み?』と題して報じると、韓国メディアは『日本の報道機関『韓国の報道が異様』』(ソウル経済)などと逆ギレ。韓国のネットユーザーも追随し『できないことをできないと言っているだけで、どうしてお前らがそう突っかかってくるんだ』などと惻隠の情のかけらも見られない」

・「すると、日本のネットには『まだ18歳の女の子が一斉に国丸ごとからバッシング受けるなんて相当大変なことだよ』との指摘が見られるなど、ネット上で激しい応酬に発展した」

・「サンスポは23日に『キム・ヨナ銀の恨み? 韓国メディアがソトニコワを“一斉攻撃”』と題し、アイスショーで不本意な演技を披露してしまったソトニコワを『ソトニコワ フィギュア金メダリストに合っている?』(スポーツ京郷)、『ソトニコワ アイスショー、見るに哀れなほど?』(MTN)などの見出しで中傷する韓国メディアを批判した」

・「確かに3回予定したジャンプで、ミス。1回目は転倒、2回目はスピードに乗り切れずにジャンプを飛べず、3回目は回転不足で着氷が乱れてよろめいた。サンスポも『演技はミスが多く、がっかりした観客がいたことも事実のようだ』と出来の悪さは率直に認めている」

・「そのうえで『今はシーズンオフでもあり、勝負がかかる大会とも違うアイスショーでの演技だけに、韓国メディアのソトニコワ叩きはやや異様に映る』と、感想を込めつつ報道に対して異を唱えている。冷静な分析と言っていい」

・「それなのに、ソウル新聞(電子版)は23日に『一部の日本メディアの報道はソトニコワを擁護するようなニュアンスを漂わせて問題になった』と反論。まるで、ソトニコワを擁護するのが間違いであるかのような書きぶりだ」

・「ここまで貶めなければならない理由は、ソチ五輪での“恨み”に起因することは明白。同五輪で、韓国側は採点ミスによって『国民の妹』と絶大な人気を誇るキム・ヨナが金メダルを逃したことを問題視した。国際スケート連盟に提訴する騒ぎにまで事態は発展した。ただし、韓国スケート連盟は提訴を採点そのものでなく、審判陣の構成に不適格な人材が入っていたと論点をすり替えていた」

・「提訴は却下され、結局、韓国側がこれ以上の進展が見られないとして矛を収める結果となっていた。つまり、ここで事態は決着しているはずだ。それにもかかわらず、韓国メディアは粘着質の執念深さでソトニコワへの“バッシング”を続ける。しかも、矛先を擁護した日本のマスコミに転換する異様さも露呈した」

・「サンスポ批判は韓国メディア1社にとどまらない。『ソトニコワ『連続転倒』にもかからわず…日本メディア『韓国メディアは度が過ぎる』とかばう』(MBN)、『日本マスコミ『韓国のソトニコワ叩きが酷い』と非難』(国民日報)、『ソトニコワ、アイスショーで『大恥』でも、寛大な日本マスコミ『韓国メディアは異常』』(釜山日報)などの見出しでかさに懸かる」

・「韓国メディアに輪をかけて激烈なコメントを投稿したのが韓国のネットユーザー。『ゴミ同士で庇護するのか』『お前らこそ、韓国がソトニコワに何を言おうが、なぜそんなに関心があるんだ。それ以外にやることがないのか』『韓国を牽制しようとしているのは全て知っている』『日本は脳がないでしょう』などの言葉が並ぶ」

・「これに対し、日本のネットユーザーからは『マスコミの扇動が宗教洗脳かかってきているな』『韓国の異常性が世界に知れ渡るのはめでたいと思っちゃう』『民度の低さを世界中に宣伝して、嫌韓意識を世界中にばらまいているのは誰でしょう』などと呆れ果てたという意見がみられた」・・・

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