« 駐韓米大使はソン・キム氏だって? | トップページ | ソ連時代への郷愁か?:プーチン大王 »

浪花のお騒がせオトコ:たかじん

2014年03月06日
(浪花のお騒がせオトコ:たかじん)

http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/gendai-000205421/1.htm

・ゼニが無い私は、コメントできない。ただ「ゼニが有るのも、大変ですなぁ」

・ニフティニュースから、日刊ゲンダイの記事を以下。

・「【やしきたかじん去って3カ月 それでも終わらない“嫁姑戦争”】日刊ゲンダイ 
2014年3月5日(水)10時26分配信」

・「3日に大阪市のリーガロイヤルホテルで行われた歌手やしきたかじんさん(1月3日死去、享年64)を『偲ぶ会』にはファンら約3700人が参列した。さすが“浪速の視聴率男”で、このまま天国で安らかに……とはいきそうもない」

・「『32歳年下妻(解説:32,3歳?)と89歳の実母の“嫁姑戦争”が続いていますからね。妻は、たかじんさんが亡くなったことをお母さんに知らせず、お母さん抜きで荼毘(だび)に付した』」

・「『お母さんが訃報に接した時にはすでに遺骨になっていて、その遺骨に対面できたのも死後1カ月ぐらい経ってからだそうです。それも妻を拝み倒して、ようやく実現したらしい』(芸能ライター)」(解説:ホンマかいなソウかいな?)

・「昨年秋に結婚したばかりの妻はたかじんのことを『ハニー』と呼んでいて、それが『ハニーの遺志』の一点張りなんだとか。確かに、たかじんはかつて父親に勘当され、実家とは疎遠になっていたといわれる」

・「『たとえ遺志でも、89歳になる実の母親にその仕打ちはないだろうと、親族はカンカンです。それに、たかじんさんは母親を心底嫌っていたわけではない。新妻に気を使わせたらかわいそうだからと、母親を遠ざけていただけです。そもそもがんで先が見えない夫が母親と不仲なら、逆に『会っておいた方がいい』『仲直りした方がいい』といさめる。本当にたかじんさんのことを思うなら、そうしたんじゃないですかねえ』(関係者)」

・「■形見分けの遺書まである?・・・たかじん亡き今、親子の関係も嫁姑の関係も、永遠に修復不能だ。『だから『遺産目当てで結婚した』なんてあらぬウワサを立てられるんです。たかじんさんの遺産は不動産と現金を合わせて5億円とも、それ以上ともいわれる』」

・「『法律上は妻と、前々妻との間の娘に相続権がありますが、親しかった数十人に“形見分け”するというような内容の遺言書もあるらしい。親族だって、黙って見ていられないでしょう。もうひと波乱ありそうです』(前出の芸能ライター)」

・「これじゃあ安らかにとはいかない。(日刊ゲンダイ2014年3月4日掲載)」・・・

« 駐韓米大使はソン・キム氏だって? | トップページ | ソ連時代への郷愁か?:プーチン大王 »

芸能・アイドル」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 浪花のお騒がせオトコ:たかじん:

« 駐韓米大使はソン・キム氏だって? | トップページ | ソ連時代への郷愁か?:プーチン大王 »

最近のトラックバック

2019年8月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ
フォト