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そういうのは昔から〔重箱〕という:喜多嶋・大沢騒動

2013年12月26日
(そういうのは昔から〔重箱〕という:喜多嶋・大沢騒動)

http://npn.co.jp/article/detail/36025924/

・男にとっては、自分の子とは儚いとも言える「蟲一匹の付き合い」だ。日本女性が未だ「貞節を重んじた頃」でも、田舎は比較的「フリーセックス」で、知らずに他人の子を育てたケースは多いらしい。

・既に身籠っていて、初心な男に身を任せて「その男の子供」として育てさせるしたたかな女も、「あんたの子!」と信じて男に子供を育てさせる乱交女も居るだろうが、そういうのを〔重箱〕というのだと、私は少年の頃、亡き母に教えられた。言いえて妙な言葉である。

・〔喜多嶋舞〕と言えば、清楚なイメージと驚くほどの首の長さで売った〔内藤洋子〕の娘である。これが今回の「重箱騒動」の主人公である。母のイメージからすれば、「乱交好き」などは想像できないが、事実は事実だ。大沢クン、可哀相!

・リアルライブの記事から以下。

・「【悲劇に襲われて芸能ニュースの主役になった元光GENJI・大沢樹生】リアルライブ
2013年12月26日 15時30分」

・「今週発売の〔週刊女性〕(主婦と生活社)がDNA鑑定の結果、元光GENJIで俳優の大沢樹生が前妻で女優の喜多嶋舞との間に生まれた16歳の長男と血縁関係がなかったことを報じた」

・「報道を受け、24日夜、自宅に戻った大沢はテレビの情報番組の直撃に対し『実子と思ってきて違う結果が出ても私の気持ちが急にブレることはない』、『正直(鑑定の結果が)受け入れられないのが本音』などと吐露した」(解説:よく意味が分からないが、「育てて来た愛情」と「実子ではなかったショック」との心中の相克なのだろ?)

・「人生最悪のクリスマスを迎えた大沢は『喜多嶋と出会わなければ…』という思いが駆け巡ったに違いないが、もともと姉がジャニーズ事務所に履歴書を送り、小学校6年生の時に同事務所に入った。事務所入りした翌年の83年、同じく元光GENJIの内海光司らと結成したグループ〔イーグルス〕のメンバーとしてデビューしたが鳴かず飛ばずで同グループは自然消滅」

・「87年に光GENJIのメンバーとして再デビューすると瞬く間にトップアイドルグループに駆け上がった。光GENJI解散後、ジャニーズを辞めて個人事務所を立ち上げ、俳優業を中心に活動したが、光GENJI時代にドラマで共演し交際を続けていた喜多嶋と96年にデキちゃった結婚。05年に離婚し、08年に再婚したが、離婚後はシングルファザーとして血のつながっていなかった長男を育てイクメンぶりを発揮していた」

・「そんな“親子関係”が破綻していることが発覚したのが昨年。長男が一部週刊誌で大沢から長年にわたり虐待を受けていたことを告白。しかし、大沢は第一線で活躍しているとは言いがたいためその件はそれほど話題にならなかったが、今回の報道はあまりにも衝撃が大きすぎて芸能ニュースの主役に。今後、大沢が喜多嶋や長男に対してどのような対応をするのかが注目される」・・・

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