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可愛い度と弱い度は比例するのか?:日本女子バレー

2013年09月02日
(可愛い度と弱い度は比例するのか?:日本女子バレー)

http://news.nifty.com/cs/sports/athleticdetail/kyodo-2013090101001702/1.htm

・確かに東京オリンピックで金メダルに輝き、「東洋の魔女」と讃えられた「日本女子バレー」チームは、お世辞にも「美女揃い」ではなかった。平均以下か、ブスだったのではないか?

・でも日本人は彼女らに、「女神を重ね見た」想いだったと思う。学生だった私も、どれだけ勇気を貰い、憧れたか分らない。

・木村沙織選手のフアンで、彼女が主将を務める試合だけに、今回の【バレーボール女子ワールドグランプリ】は声援していた。しっかしま、余りの弱さに、テレビ応援はとっくに止めている。「悔しさ」と「何で?」というストレスが溜まるからだ。

・主将の木村沙織選手以下、みんな可愛いくなった。大女だが、私は大男ゆえに抵抗は無い、みんな美人になって可愛い!

・しっかしま、この弱さは何だ?どうせ負けるなら、接戦すんなよな?最後の詰めでコケルところなんざ、テメェを見ているようで切なくって、テレビ応援も止めたのだ。でやっぱ、連戦連敗じゃん?テレビ映り第一は止めて、もっと「不細工でも強い選手」は居ると思う。これで監督は交代だな?ニフティのhttpから、記事を以下。

・「バレーボール女子のワールドグランプリ決勝ラウンド最終日は1日、札幌市で行われ、日本は米国に2―3で敗れ、1勝4敗の勝ち点5で4位となった」

・「米国は3で6位。日本は江畑(日立)を中心に攻めて先に2セットを奪ったが、第4セットはサーブレシーブが乱れ17―25。最終第5セットもミスが目立って12―15で4連敗となった」

・「ブラジルが中国にストレート勝ちし、5戦全勝で4大会ぶり9度目の優勝を決めた」・・・

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