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やっぱ、馬鹿面は馬鹿:侍ジャパン東尾コーチ

2013年03月03日
(やっぱ、馬鹿面は馬鹿:侍ジャパン東尾コーチ)

http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/bn-20130302-03/1.htm

・昨3月2日、WBC初戦(対ブラジル戦)を侍ジャパンはヒーヒー言いながら辛勝した。それもビハインドをずっと許し、ようやくの逆転勝ちだった。初戦ということで固さも有ったのだろうが、はてさて、アメリカでの決勝リーグまで駒を進められるのやらどうやら?

・山本浩二監督の馬鹿さ加減は先に書いたが、それでも一生懸命さは感じる。類は友を呼ぶとは言うが、それにしても東尾の酷さはどうだ?ニフティのhttpから以下。

・「オーストラリアとの壮行試合では何とか連勝したものの、投打ともに不安の残る内容だったWBC日本代表。『実力を考えると、コールド試合にすべき相手でした。3連覇どころか、第1ラウンドを突破できるのか、という不安がよぎります。WBC本番の緊張感は独特で、前回、あのイチローでさえ最初は打てなかったほどですから』(スポーツ紙デスク)」

・「そんなチームの首脳陣で、一際評判の悪いのが投手総合コーチの東尾修氏(62)だ。『ボールが滑ることへの対応策を選手が尋ねても何も納得できる言葉はなく、『何言ってるか分からない』と敬遠されていました。でも、選手たちとの信頼関係が決定的に壊れたのは、やはりあの“事件”です』(スポーツ紙記者)」

・「“事件”とは、代表の最終メンバー決定の前日となる19日、合宿先の宮崎からわざわざ上京して、娘のプロゴルファー・理子さん(37)と、昨年11月に誕生した孫の理汰郎君と共にベビーカーの発表会イベントに登場したことだ」

・「『当初からこの日は代表チームの練習は休みの予定ではありました。しかし、強化試合が雨で中止になって最終メンバー発表が持ち越されるというスケジュールの変更があり、休日返上で練習していた選手もいたのです』」

・「『特に、浅尾(拓也)や山井(大介)など、結果的に落選する選手たちが練習していた。本来ならイベントなんてキャンセルして、練習の様子を見て、声を掛けてあげるべき立場の人です。それなのに合宿地を離れて孫とデレデレして“アルバイト”をしていた。しかも、何のつもりかジャパンのロゴが入ったジャンパーを着て……。あの日から選手たちは『あのオッサン』呼ばわりです』(ベテラン野球記者)」

・「昨年11月に侍ジャパンが福岡でキューバとの強化試合をしたときもこんなことがあったという。『東尾さんはホテルでのメンバーの顔合わせ食事会をパスして外に飲みに行ってしまったのです。石田純一風のマフラーをして、颯爽と出掛けていきましたよ(笑)。存在価値が感じられないので、今では『山本浩二監督のゴルフ仲間なので、話し相手として呼ばれたんだろう』と言われてます」(同前)3月2日に本番が始まるが、どうなることやら……」・・・

・「人は見かけによらない」という諺は、人間未熟な間だけのもの。例えば不惑と言われる40歳からは使っていたら「馬鹿」だということ。「人は見かけどおり」が正しい。その「人は見かけどおり」からすれば、東尾って面は「馬鹿面」だろ?だからやっぱ、「人は見かけどおり」なのだ!

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